入稿Q&A・データ確認

名刺データ入稿の
よくある質問

Illustrator形式(.ai)、PDF/X-4、JPEG・PNG画像、Canva・Affinity、生成AI画像など、入稿方法ごとの確認点をまとめました。

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完全データ受付確認後の出荷予定です。データ不備がある場合は確認後の受付となります。

入稿前の不安を減らすために

データ形式によって確認点が異なります。該当する作成方法のQ&Aをご確認ください。

このページで分かること

名刺データ入稿でよくある疑問を、作成方法・入稿形式ごとに確認できます。データの作り方に合わせて、必要な確認ページへ進めるように整理しています。

  • Illustrator形式(.ai)では、アウトライン化・画像埋め込み・テンプレート使用が重要です。
  • PDF入稿は、Illustrator PDF/X-4、Canva・Affinityなど、作成元によって確認点が変わります。
  • JPEG・PNG画像入稿では、画像サイズ、塗り足し、文字切れの確認が重要です。
  • デザイン面では、情報の詰め込み、仕上がりギリギリの配置、フォントや色の多用にご注意ください。
  • 業務利用・代行配送・用紙・印刷品質など、入稿前後で関連しやすい情報へのリンクも整理しています。

最終更新日:2026年7月2日

入稿で迷ったときのポイント

  • 入稿方法は、作成したデータの形式に合わせて選びます。Illustrator、PDF、画像、Canva、Affinity、生成AIで確認点が異なります。
  • データ不備を防ぐには、サイズ、塗り足し、文字切れ、アウトライン化、画像解像度、色味を入稿前に確認してください。
  • 不備案内後の差し替えや再入稿は、印刷工程の進行状況により対応できない場合があります。
  • 判断に迷う場合は、入稿方法ページ、画像入稿ガイド、データ制作依頼、お問い合わせへ進んでください。

まず確認したいこと

データ形式

Illustrator、PDF、画像、Canva、Affinity、生成AIなど、作成方法によって確認点が異なります。

完全データ

サイズ、塗り足し、文字切れ、画像解像度、フォント、色味をご確認ください。

不安な場合

データ制作依頼やお問い合わせもご利用いただけます。納期重視の場合は早めの確認がおすすめです。

入稿方法を選ぶ

名刺データはどの入稿方法を選べばよいですか?

作成したデータの形式に合わせてお選びください。Illustratorで作成した場合は Illustrator形式(.ai)、Illustrator CC以降用テンプレートでPDF/X-4保存する場合は PDF入稿の確認、スマホ画像や画像編集アプリで作成した場合は JPEG・PNG画像入稿 が向いています。不安な場合はデータ制作依頼もご利用いただけます。

名刺ショップドットコムではどのような入稿方法に対応していますか?

Illustrator形式(.ai)PDF/X-4・PDF入稿JPEG・PNG画像CanvaAffinity生成AIで作成した画像など、作成環境に応じて確認ページを用意しています。

データが作れない場合はどうすればよいですか?

データ作成が不安な場合は、データ制作依頼をご利用いただけます。スマホだけで作成したい場合は、名刺ショップドットコム for モバイル、または みんなの名刺2 も選択肢になります。

入稿前に最低限確認することは何ですか?

サイズ、塗り足し、文字切れ、画像解像度、フォント、色味、表裏の向き、電話番号やメールアドレスなどの記載内容をご確認ください。印刷会社ではデータ形式上の不備は確認しますが、記載内容の正誤までは確認できません。入稿方法ごとの確認は 入稿方法ページ、画像データの場合は 画像入稿ガイド もご確認ください。

Illustrator形式(.ai)

Illustratorとは何ですか?

Adobeが提供しているベクトルグラフィック作成ソフトです。名刺・チラシ・ロゴなど、印刷用データの作成で広く使われています。名刺ショップドットコムでは、基本的に指定テンプレートを使用したIllustrator形式(.ai)の入稿をおすすめしています。詳しくは Illustratorデータ作成方法 をご確認ください。

Windows版のIllustratorでも入稿できますか?

はい。Windows版のIllustratorで作成したデータでも入稿できます。フォントのアウトライン化、画像の埋め込み、塗り足し、保存形式をご確認ください。作成方法は Illustratorデータ作成方法 で確認できます。

なぜ文字のアウトライン化が必要ですか?

Illustrator形式(.ai)で入稿する場合、フォント環境の違いによる文字化けや文字の置き換わりを防ぐため、文字のアウトライン化が必要です。PDF/X-4で正しく保存する場合は扱いが異なるため、PDF入稿の注意もあわせてご確認ください。

画像の埋め込みは必要ですか?

Illustrator形式(.ai)で入稿する場合は、配置画像のリンク切れを防ぐため、画像の埋め込みをおすすめします。リンク画像が不足していると、画像が表示されない状態で出力される可能性があります。詳しい確認は、このページ内の「よくある入稿トラブル」と Illustrator作成方法 をご確認ください。

指定テンプレートを使う必要がありますか?

はい。仕上がりサイズ、塗り足し、表裏の向きなどを正しく設定するため、指定テンプレートの使用をおすすめします。テンプレートは入稿方法ページのテンプレートDLからダウンロードできます。

CMYKカラーモードで作成する必要がありますか?

Illustratorなど印刷向けソフトで作成する場合は、CMYKカラーモードでの作成をおすすめします。RGBのまま入稿すると、画面上の鮮やかな色が印刷時にくすんだり、色味が変わったりする場合があります。詳しくは 色の再現について をご確認ください。

PDF入稿

PDFで入稿できますか?

PDF形式でも入稿できる場合があります。ただし、PDFなら必ず印刷に適している、という意味ではありません。作成したアプリ、仕上がりサイズ、塗り足し、画像解像度、フォントの埋め込み、表裏の向きなどによって確認点が変わります。

Illustrator CC以降用のマルチページ対応テンプレートを使用し、PDF/X-4で保存したPDFは比較的確認しやすい形式です。Canva・Affinity・Office系ソフトなど、Illustrator以外のアプリから作成したPDFは条件が異なるため、各保存方法やデータ内容をご確認ください。

IllustratorからPDF/X-4で保存する場合は?

Illustrator CC以降用のマルチページ対応テンプレートを使用している場合は、PDF/X-4形式での入稿も可能です。保存時はPDF/X-4を選び、「裁ち落とし」を上下左右各2mmに指定してください。

保存後はPDFを開き、表裏の向き、文字切れ、塗り足し、不要な白フチがないかをご確認ください。PDF/X-4が分からない場合は、無理にPDF保存せず、Illustrator形式(.ai)での入稿や、事前のお問い合わせをご検討ください。

IllustratorデータはPDFで保存した方がよいですか?

基本的には、データ確認を行いやすいIllustrator形式(.ai)での入稿をおすすめしています。ただし、データに修正が不要で、指定テンプレートを使用し、PDF/X-4・裁ち落とし各2mmで正しく保存できる場合は、PDF入稿も選択肢になります。

CanvaやAffinityから保存したPDFは入稿できますか?

Canva・AffinityなどIllustrator以外のアプリで作成したPDFは、IllustratorからのPDF/X-4とは確認点が異なります。各アプリの保存方法を確認し、サイズ、塗り足し、画像解像度、色味をご確認ください。Canvaデータ保存方法Affinityデータ保存方法 もご確認ください。不明な場合は事前にお問い合わせください。

Microsoft Office系ソフトで作ったPDFは入稿できますか?

Office系ソフトから作成したPDFは、色味・サイズ・塗り足し・フォントの扱いが印刷向けになっていない場合があります。印刷に適さないことがあるため、事前にお問い合わせいただくか、PDFではなくデータ制作依頼をご検討ください。

PDFにフォントが埋め込まれていればアウトライン化は不要ですか?

PDF/X-4など、正しくフォントが埋め込まれた印刷用PDFの場合は、Illustrator形式(.ai)と同じ意味でのアウトライン化は必須ではありません。ただし、フォントや作成アプリによって出力結果が変わる場合があるため、保存後のPDFを必ず開いてご確認ください。

JPEG・PNG画像入稿

JPEG・PNG画像でも名刺印刷できますか?

はい。JPEG・PNG画像での入稿に対応しています。画像入稿ページで、画像サイズ、塗り足し、文字切れを確認してからご注文ください。

画像入稿で一番注意する点は何ですか?

背景や写真は仕上がりの外側まで広げ、文字・ロゴ・QRコードなど切れて困る情報は内側に配置してください。断裁時にわずかなズレが生じるため、仕上がりギリギリに重要な情報を置くと切れる場合があります。実例は 画像入稿ガイド で確認できます。

画像の解像度はどのくらい必要ですか?

写真や画像をきれいに印刷するためには十分な解像度が必要です。Illustrator配置画像は300dpi以上、JPEG・PNG画像入稿では400ppi以上を目安にしてください。画像が粗い場合は印刷でも粗く見える可能性があります。画像入稿の推奨サイズは 画像入稿ガイド で確認できます。

スマホで作った画像でも入稿できますか?

スマホで作成した画像でも、サイズ・解像度・塗り足し・文字切れが適切であれば入稿できます。画像入稿ページでは、3分チェックと実画面の流れを確認できます。

生成AIで作成した名刺画像も使えますか?

生成AI(ChatGPTなど)で作成した画像も、最終的にJPEG・PNG画像として入稿できます。ただし、文字、電話番号、QRコード、ロゴ、色味、画像サイズは必ずお客様側で確認してください。

デザイン・配置の注意

名刺デザインで避けるべきことは何ですか?

仕上がりギリギリに文字やロゴを置くこと、情報を詰め込みすぎること、書体や色を多用しすぎることは避けるのがおすすめです。名刺は小さな紙面のため、伝えたい情報の優先順位を決めることが重要です。名刺デザインの考え方は 名刺のお話し も参考になります。

情報をたくさん入れると見やすくなりますか?

必ずしも見やすくなりません。会社名、氏名、役職、連絡先、QRコードなどをすべて強調すると、何を伝えたい名刺なのか分かりにくくなる場合があります。余白を活かし、重要な情報が目に入るようにしてください。

フォントや色は多く使った方が目立ちますか?

多く使いすぎると統一感がなくなり、読みにくい印象になる場合があります。フォントは1〜2種類程度に絞り、太さやサイズで強弱を付けるのがおすすめです。色も強調したいポイントを決めて使うと見やすくなります。

仕上がりギリギリに文字やロゴを置いてもよいですか?

おすすめしません。印刷・断裁時には最大2mm程度のズレが生じる可能性があるため、切れて困る文字・ロゴ・QRコードなどは仕上がり線より内側に配置してください。画像入稿の場合は 画像入稿ガイドの塗り足し説明 もご確認ください。

サイズ・塗り足し・色

塗り足しとは何ですか?

塗り足しは、断裁時のわずかなズレに備えて、背景や写真を仕上がりサイズより外側まで広げる部分です。名刺の端まで色や写真を入れる場合は、塗り足しが必要です。画像入稿の場合は 画像入稿ガイド、Illustrator形式の場合は 指定テンプレート をご確認ください。

DICなどの特色や金・銀・蛍光色は印刷できますか?

特色そのものの印刷はできません。プロセス4色(CMYK)に近似変換して出力します。金・銀・蛍光色は原理的に再現できません。色によっては画面上の見え方と印刷結果が異なる場合があります。

RGB画像の色はそのまま印刷されますか?

RGBで作成された画像は、印刷時に色味が変わる場合があります。特に鮮やかな青・緑・蛍光色に近い色は差が出やすいため、色の再現についてのページもご確認ください。

用紙によって色や印象は変わりますか?

変わります。コート系、マット系、特殊紙、抗菌・抗ウイルス加工用紙など、用紙の質感によって印象や色の見え方が変わります。用紙選びに迷う場合は、用紙・機材ページサンプル請求をご利用ください。

データ送信・不備

データに不備があった場合はどうなりますか?

印刷に進めない不備がある場合は、確認のうえ再入稿をお願いする場合があります。出荷予定は、印刷可能な完全データとして受付確認ができた後の目安です。

データ不備の補完後データはどうやって送ればいいですか?

基本的には、マイページ内にある「データ再入稿」フォームから送信してください。ご注文と再入稿データが紐づくため、確認がスムーズです。

データ容量が小さい場合、目安として10MB程度までであれば、弊社からお送りしている「ご注文内容確認」メールや、不備のお知らせメールへの返信に添付してお送りいただいても構いません。容量が大きい場合や複数ファイルがある場合は、データ再入稿フォームをご利用ください。

入稿前に不安な場合は確認してもらえますか?

ご不明な点がある場合は、お問い合わせください。データ作成自体が不安な場合は、データ制作依頼をご利用いただく方が確実です。

最終的な記載内容は確認してもらえますか?

入稿データの形式上の不備は確認しますが、氏名・住所・電話番号・メールアドレス・肩書きなど、記載内容の正確性はお客様側でご確認ください。印刷前に複数人で校正することをおすすめします。

よくある入稿トラブル

Illustratorで画像を埋め込まないとどうなりますか?

Illustratorで画像をリンク配置したまま入稿すると、当店側の環境から画像ファイルを参照できず、画像が表示されない「リンク切れ」になる場合があります。.ai形式で入稿する場合は、画像を埋め込むか、必要な画像ファイルを含めてご入稿ください。

画像が正しく埋め込まれているか確認できますか?

Illustratorのリンクパネルで確認できます。画像名の横に埋め込み済みを示すマークが表示されているかをご確認ください。複数画像を配置している場合は、すべての画像について確認してください。

アウトライン化を忘れると納期に影響しますか?

はい。Illustrator形式(.ai)で入稿する場合、文字のアウトライン化忘れは非常に多い不備です。フォントが置き換わるとデザインが崩れるため、再入稿が必要になり、当日出荷できなくなる場合があります。

アウトライン化できているか確認する方法はありますか?

Illustratorのドキュメント情報などで、使用フォントが残っていないかをご確認ください。アウトライン化前の編集データは別に保存し、入稿用データとしてアウトライン化したものを保存することをおすすめします。詳しい確認は、このページ内の「よくある入稿トラブル」と Illustrator作成方法 をご確認ください。

PDFなら必ず不備なく入稿できますか?

いいえ。PDFは便利な形式ですが、画面表示用の低解像度PDF、塗り足しのないPDF、サイズが違うPDFなどは印刷に適さない場合があります。PDFで入稿する場合も、サイズ・塗り足し・画像解像度・表裏の向きをご確認ください。PDF入稿の基本は 入稿方法ページ をご確認ください。

生成AI・スマホアプリ・外部ツール

生成AIで作った名刺画像は入稿できますか?

生成AI(ChatGPTなど)で作成した画像も、最終的にJPEG・PNG画像として入稿できます。ただし、AIが文字・電話番号・QRコード・ロゴ・サイズ・塗り足しを正確に作れるとは限りません。必ず生成AI入稿ガイド画像入稿ガイドをご確認ください。

生成AIに個人情報を入力しても大丈夫ですか?

生成AIを利用する場合は、利用サービスの設定やデータ利用方針をご確認ください。個人の携帯番号、自宅住所、未公開情報など、機密性の高い情報をそのまま入力する場合は特に注意が必要です。

CanvaやAdobe ExpressなどのAI機能で作成したデータは使えますか?

CanvaやAdobe Expressなどのデザインツールで作成したデータも、保存形式やサイズ・塗り足しが適切であれば入稿できる場合があります。CanvaはCanvaデータ保存方法、AffinityはAffinityデータ保存方法をご確認ください。

スマホだけで名刺を作る場合はどの方法が向いていますか?

ビジネス用途で継続注文・再注文・用紙選択を重視する場合は「名刺ショップドットコム for モバイル」が向いています。40枚から少部数で、複数デザインやポスト投函を重視する場合は「みんなの名刺2」も選択肢になります。

業務利用・代行配送

代行配送とは何ですか?

代行配送は、出荷人名義を名刺ショップドットコムではなくご注文者様名義にして、クライアント様へ直接お届けする仕組みです。印刷・制作会社様、デザイナー様の業務利用に適しています。

代行配送は入稿方法と関係がありますか?

代行配送は入稿方法ではなく、お届け方法です。.ai形式、PDF、画像入稿など、入稿形式とは別に注文時のお届け方法としてご確認ください。支払い方法には制限があるため、詳しくは料金・お支払いページをご確認ください。

急ぎの案件でも代行配送を利用できますか?

完全データ受付確認後、出荷予定に沿って対応します。お届け予定日は配送地域や配送業者により異なりますので、急ぎの場合は配送・納期についてもご確認ください。

用紙・品質・印刷方式

用紙はどのように選べばよいですか?

価格を重視する場合はエコノミーライン、標準的なビジネス用途にはレギュラーライン、清潔感を重視する場合はクリーンライン、光沢・特殊加工・高級感を重視する場合はハイラインやプレミアムラインが選択肢になります。詳しくは用紙・機材についてをご確認ください。

コーティング加工や特殊用紙で注意することはありますか?

グロッシー系、パール系、ホログラム調などの加工用紙は、筆記や押印に向かない場合があります。メモ書きやスタンプ用途がある場合は、用紙の特徴を確認してからお選びください。

オンデマンド印刷とオフセット印刷の違いは何ですか?

オンデマンド印刷は版を作らず、データから直接出力する方式です。小ロット・短納期に向いており、名刺印刷では合理的な方式です。品質や特徴については当社名刺についてもご確認ください。

低価格だと品質が不安です。

低価格の理由は、完全データ入稿とオンデマンド印刷による工程の効率化です。品質が不安な場合は、サンプル請求で用紙や印刷品質を確認できます。

関連する相談先・参考ページ

入稿以外の情報はどこで確認できますか?

料金、配送、用紙、当社の特徴などは、目的別のページで確認できます。料金・お支払い配送・納期用紙・機材について当社名刺についてをご覧ください。

名刺デザインの考え方を知りたい場合はどこを見ればよいですか?

名刺の記載内容、レイアウト、マナー、考え方を知りたい場合は、名刺のお話しをご確認ください。入稿データの作成前に方向性を整理したい方にもおすすめです。

サンプルで用紙や印刷品質を確認できますか?

はい。用紙の質感や印刷品質は画面だけでは分かりにくいため、気になる場合はサンプル請求をご利用ください。

解決しない場合

入稿方法を確認する

.ai形式、PDF、画像、Canva・Affinityなどの入稿方法を確認できます。

入稿方法を見る

画像入稿を確認する

JPEG・PNG画像で注文する場合の3分チェックと実画面の流れを確認できます。

画像入稿ガイド

制作を依頼する

入稿用データの作成が不安な場合は、データ制作依頼をご利用ください。

データ制作依頼

次の行動

該当する作成方法の確認ページへ進み、不安がある場合は制作依頼やお問い合わせをご利用ください。

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