PC・ブラウザ版
- プロフィールメニューから「設定」を開きます。
- 「データ コントロール」を選びます。
- 「すべての人のためにモデルを改善する」をOFFにします。
- 設定後、新しいチャットを開きます。
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ChatGPTで作成した名刺画像を、名刺ショップドットコムの画像入稿に合わせて確認・調整するためのガイドです。
作成後は、文字・数字・QRコード・ロゴ・色味・画像サイズを必ず確認してください。
作りたい方法を選び、該当するプロンプトをコピーしてChatGPTに貼り付けてください。片面・両面・手元の名刺写真からの再作成に対応しています。
完全データ受付確認後の出荷予定です。AIで作成した画像も、データ確認後の受付となります。
AI画像は入稿前チェックが必要です
AIで作成した画像は、文字の誤り、QRコード不良、ロゴの変形、色味の変化が起こる場合があります。
名刺作成では、氏名・住所・電話番号・メールアドレス・顔写真などをChatGPTへ入力またはアップロードする場合があります。
個人向けChatGPTをご利用の場合は、入力前にデータコントロールを確認し、「すべての人のためにモデルを改善する」または「みんなのためにモデルの改善に協力する」をOFFにすることをおすすめします。
OFFにすると、設定後に開始する新しい会話はモデル改善のための学習に使われなくなります。この設定は同じアカウントのWeb版とアプリ版に適用されます。
ただし、入力内容やアップロード画像がChatGPT上で処理・保存されなくなる設定ではなく、情報漏洩のリスクを完全になくすものでもありません。設定後は新しいチャットを開き、このページのプロンプトを貼り付けてください。
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※画面は2026年7月時点のものです。ChatGPTの更新や利用環境により、項目名や表示位置が変更される場合があります。
作成後に会話やアップロード画像が不要になった場合は、ChatGPT側でチャットを削除してください。利用環境によって画像がライブラリ等に保存されている場合は、チャットとは別にファイルの削除が必要になることがあります。
最終更新日:2026年7月10日
項目一覧を一度に入力する必要はありません。標準では1問ずつ進みます。分からない項目は「おまかせ」、掲載しない項目は「なし」と回答できます。慣れている方は「まとめて入力」と回答すると、必要項目を一覧で入力できます。
手元の名刺から再作成する場合は、写真よりもスキャン画像の方が安定します。ロゴやQRコードの元画像がある場合は、名刺写真とは別にアップロードしてください。
作りたい名刺に最も近い方法を選んでください。横型・縦型は、プロンプトを貼り付けた後にChatGPTが確認します。
各コピーボタンのプロンプトには、名刺ショップドットコムの画像入稿に合わせた条件を含めています。
片面名刺の場合は、画像を1枚作成します。横型・縦型のどちらにも対応します。
掲載しない項目は「なし」と回答できます。ChatGPTが作成前に文字情報を一覧にするので、誤りがないか確認してください。
両面名刺の場合は、表面用画像1枚・裏面用画像1枚の合計2枚を作成します。横型・縦型のどちらにも対応します。
表面と裏面を同時に1枚へまとめず、まず表面だけを作成し、確認後に裏面だけを作成します。
片面名刺を作成したあとで両面に変更したい場合は、作成済みの画像を表面として使い、同じ向きの裏面用画像を1枚追加で作成します。
表面は再生成せず、今回は裏面だけを作成します。表面画像を最初にアップロードしてください。
お持ちの名刺を撮影またはスキャンし、その画像を見本にして印刷用データを再作成します。
表面と裏面を1枚にまとめてしまうことを防ぐため、まず表面用画像だけを作成し、その後に裏面用画像を作成する流れで進めます。
ロゴ、QRコード、写真などをChatGPTにアップロードして、名刺デザインに使用することもできます。
以下の画像は、形・色・文字・比率・内容を変更しないでください。
ChatGPTで画像を作成する場合でも、著作権・商標権・肖像権など、第三者の権利に関わる画像や表現には注意が必要です。
個人情報を入力する前に、ページ上部の「個人情報を入力する前にご確認ください」をご覧ください。
ChatGPTには名刺に掲載するために必要な情報だけを入力し、顧客名簿、本人確認書類、契約書、パスワード、銀行口座情報などは入力・アップロードしないでください。
まず、次の6項目を確認してください。
AIプロンプトの改善のため、うまくいった点・改善してほしい点をお知らせいただけると助かります。
いただいた内容は、名刺ショップドットコム AI入稿ガイドの改善に活用します。個別の返信が必要な場合は、フォーム内にご連絡先をご入力ください。
個人向けChatGPTでは、入力前にデータコントロールを確認し、モデル改善への利用をOFFにすることをおすすめします。ただし、情報が処理・保存されなくなる設定ではありません。名刺に必要な情報だけを入力してください。詳しくは「個人情報を入力する前にご確認ください」をご覧ください。
必ず指定どおりになるとは限りません。画像入稿には300ppi以上が必要で、細かな文字や線をきれいに再現したい場合は400ppiを推奨しています。ダウンロード後に実際のピクセル数と向きを確認し、条件を満たさない場合は画像編集ソフトでの調整またはデータ作成サービスをご利用ください。
JPEG・PNG画像として使用できますが、文字、数字、QRコード、ロゴ、色味、塗り足し、文字切れを必ず確認してください。
QRコードやロゴはAIで描き直すと形が変わる場合があります。元データを用意し、変形していないか確認してください。
画像入稿の仕様を確認し、正確な文字組みやロゴ配置が必要な場合はデータ作成依頼をご利用ください。
生成AIで作成した画像は、文字・数字・QRコード・ロゴ・写真などに誤りや変化が含まれる場合があります。ご注文前に内容をご確認ください。
AIで作成した画像に不安がある場合や、ロゴ・QRコード・文字の配置を正確に整えたい場合は、データ作成サービスの利用もご検討ください。